あまりに暑いので、冬のボルゾイに思いを馳せてみました。
冬のアナタ
家来1
遠い空
静かな幹
揺れる水面
澄み切った1月
冷たい空気の中に、
佇み彼方を見据える目。
絶えず流れ落ちる、
両穴から鼻水。
拭きたいぞ
拭いてやろうか
アナタノムネデ
というわけで。昨日もやはり暑買ったのですが、こんな中川に連れて行くと皆大喜びで、ただでさえ美しいボルゾイの走る姿に、嬉しさが加味されて何とも味わい深い姿を堪能できます。
例えばシリウスは、嬉しさのあまり飛ぶように走り、
o(%)○ シュワッ

アルテミスに至っては、
なんていう生き物だか分かりません。

ありえない骨格。究極の美
何はともあれ。バーレーン戦、あと15分でこのまま日本が勝つことを祈って。
by 家来1

































