--------------家来1です。
小学生の算数に鶴亀算というのがある。
例えばこんなやつだ。
問題:鶴と亀が全部で200匹いて、見えている足の数は6本です。鶴と亀はそれぞれ何匹ずついますか?
解答:鶴が陸上に3羽と空中に192羽、亀が水中に5匹
と、とても第六感無くしては答えられないような難問なのだが、以前、この鶴亀算を元にしてボルボル算というのを出題してみた。自分で言うのも何だが、意外といい問題だったので、今回もまた元気一杯のあなたの脳に更に刺激を与えるべく、寝違えるほど頭をひねって問題を作ってみた。当然実写版である。
是非解いてすっきりした秋の1日を送って頂きたい。
逆ボルボル算(鶴亀算改)
問題

問題

さあ、今回の問題はちょっとだけ難しいね。左脳だけじゃなくて右脳も使わなくっちゃね(>∀<)

当てるのか?
じゃ、答えは今夜というこで(´Д`;)
by 家来1

























秋の夜長の中年おつむに新たなる刺激をピッピッ!!
で、答え
問1・・・5本
問2・・・おしりちゃんとアルちゃんが重なって走っているの
注;どうせ間違っていると思うから・・・いいんだも??ん!(やけくそ!)ほら、私はペケママだから(爆)
さあ、vママのvはVICTORYのvなのか、それとも某シェフの噂通りペケなのか!?
正解は如何に・・・