【動じないシリーズ3】
動じない漢(おとこ)と動じないおばちゃんは、対決するものである。by ぼる島平八郎
動じない漢、セレス。
動じないおばちゃん、マイラ。
時に、両者はプライドをかけて闘う。

しっかりと見届けるのだ、この勝負の行方を。
YES!!

冗談だってば。
動じない対決スタート

左に

右に

踊れや

踊れ

というわけで。
賞品をあげよう

というわけさ(´∀`)
by家来1
【動じないシリーズ3】
動じない漢(おとこ)と動じないおばちゃんは、対決するものである。by ぼる島平八郎
動じない漢、セレス。







賞品をあげよう





なにはさておき、高校野球の駒大苫小牧と早実の2日間24イニングにも渡るとんでもない試合のおかげで、私もテレビを見ながら絵を描くというハナレワザを余儀なくされた。それにしても、連投で1000球近いボールを投げ続けた両投手はシンプルに凄いと思うけど、それよりなにより、ほんの数年前までは2回戦がやっとだった北海道の高校が、夏の甲子園で3連覇の一歩手前まで来るようになったということは本当に驚きだ。
当然のことだが、ここまで到達するには並の練習ではないだろう。
地獄の千本ノックとか、ウサギ跳びでグラウンド10周とか、足首を縛られてつるされた状態で腹筋をしながら盃で水をくむとかいった、想像を絶する過酷なトレーニングを毎日やっているに違いない。
というわけで、河原やドッグジョグでゴールデンのマイラ相手に右に左に石を投げている私の姿は、まるでノックをしている高校野球の監督で、ひたすら石を追いかけるマイラは、2日で数百球を投げても疲れた顔を見せない斉藤くんと田中くんのようだ。
ちなみにこれを地獄系専門用語では。地獄の1000本ノックごっこと呼ぶのだが、最近、某世話係が某ブログで某マイラの欲しい物GETプロジェクトとか言うのをやって、マイラにいろいろな物を運ばせたもんだから、先日川で地獄の1000本ノックごっこをやったときにマイラは妙な行動を取りだした。
河原で1000本ノックを受けている斉藤くん

突如ボール拾い?をしだした斉藤くん 
ボールを監督に持ってくる斉藤くん
いや。ていうか。
でかいぞ、石が。斉藤くん。

顔、やつれすぎな斉藤くん

なんのプロジェクトですか。
by 家来1
【ボルゾイ名画】
誰でも知っているあの名画が、地獄系ボルゾイ迷画壁紙に生まれ変わった |
【ボルゾイ壁紙】
地獄系ボルゾイ達とゴールデンのマイラの、わりと普通な写真 |
【花・植物壁紙】
庭やその辺に咲いている花や木や雑草の写真 |
【川・空壁紙】
空と山と川の写真 |

