2007年11月08日

スーパー・ナチュボル 1「DJに巣くうもの」

11月だ。

北風が吹き始める季節だ。そろそろ足もとが寒く感じる日もあるだろう。

だが、
足もとの冷気は、北風ではなく別の理由のせいかもしれない。



それは。




もしかすると。




あいつがいるのかも。


















こいつ
悪霊ボルゾイ








こんな時は、腕利きハンターの彼らの出番だ。





サム、ディーン、後を頼むぜ!












頼りになる2人。
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さすが名ハンター。これで一安心だ。






by家来壱
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2007年11月05日

ボルゾイをクールにおやじギャグ

今日は11月5日だ。

1(お)1(やじ)5(ギャグ)


おやじギャグの日だ。

おやじがおやじたる所以の代表格であるDA-JA-REを、クールにさらっとかっこよくハイテンションに決める日だ。
決して、寒い駄洒落を独りよがりに披露する日ではない。

というわけで、今日はボルゾイをクールに表現してみた。























すばらしい完成度。
ボールだゾイ












何も言うな。
とりあえず笑っておけば丸く収まる。




by家来壱
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2007年11月04日

DJに現れた伝説の妖精。たらいの精か?

その昔、とあるN.Yの片隅D.Jに現れた、たらいの精。
世界に幸せを運んでくれた、たらいの精。
おいもを食べたよ、たらいの精。


あれから、あの幻の妖精は私達の前には姿を現してはいなかった。
しかし、今朝のことだ。
私は新たな伝説の生物を目撃したのだ。・・・いや、奇跡を目の当たりにしたと言った方がいいのかもしれない。

そう。




















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一説によると、たらいの精の亜種と言われている収納娘。
彼女の生息場所は非常に狭い地域に限定されるようだ。
だが、環境さえ整えば、きっとまた、彼女は私達の前に姿を現すに違いない。
その日が近いうちに来ることを願ってやまない。



by家来壱
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2007年11月02日

貸し切り動物園の動物たちは皆笑顔

昨日は、お供に世話係とうし君と肉娘を連れて動物園に行った。
小雨がぱらつくぐずついた天気だったせいか、園内ですれ違ったお客さんは5、6人。ほぼ動物園が貸し切り状態という、実に贅沢な時間を過ごすことが出来た。

リアルタイムに様々な動物たちの姿に接することが出来るのが動物園の最大の醍醐味なのは言うまでもないが、実に様々な動物たちが皆最高の表情で私達を出迎えてくれたのには本当に感動した。(純一郎風に)























不機嫌そうなマンドリル様
マンドリルに威嚇される


















不機嫌そうな鴨様
鴨に威嚇され


















不機嫌そうなキリン様
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でっかなおしりのしまうまさん。
シマウマに・・・








巷では不機嫌がブームの兆し。





by家来壱
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2007年10月31日

頭に枯葉を載せる季節が来たらボルゾイは運動する法則

ボルゾイの頭に枯葉が載る季節になった。








秋の風物詩









ちなみに。













犬に限ったことではない。
秋の風物詩?2







時候の挨拶はこれくらいにして、今日は、今や地獄系暴走アイドルユニットとしてその地位を固めつつある、眉次郎と眉子の二人について、控えめに特集したい。







ついこの前まで、ほんのコボルだったのが。





左:眉次郎 右:眉子
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それがこんなに。










左:眉子 右:眉次郎
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ついこの前まで、こんな眉毛だったのが。











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今ではこんなに。











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ひょろひょろと伸び。












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怖い物はなにもなく。












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よそに遊びに行くと。













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庭に出すと。












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ところで、ボルゾイというと精悍な外見の割にぐたぐたしている印象が強いのだが、これは一歩間違えると最近流行のメタボルックシンドロームに突き進みかねない。
そこで、メタボル対策に有効な手段が「コボルを大人に紛れ込ませよう運動」である。

泳ぎ続けるマグロの如くコボルは遊び続ける。
その特性を最大限に利用して、大人に、つい運動させてしまうというのが、この「コボルを大人に紛れ込ませよう運動」なのである。

以下に、この運動によりつい遊んでしまった大人の一例を挙げてみよう。






テラ子が元気になる
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うし君が元気になる
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マイラが元気になる
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おやじが
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新しい流れは澱みを無くす。
走るコボルは脂肪を無くす。


by家来壱
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